AVサラウンドレシーバー AVR-X2500H ファームウェアアップデート情報

※ 最新のアップデートを行うと、それ以前のアップデートも適用されます。
※ シリアルナンバーは保証書、カートンケース、及び製品背面に記載の14桁の数字です。
※ アップデート方法の詳細はこちらをご覧ください。


■ 2020/11/11

【バージョン:1600-8191-7061-3085】

(1) Amazon Music HDの特定コンテンツを再生すると再生が停止する不具合を修正しました。


■ 2020/07/29

【バージョン:1600-8253-7082-2065】

(1) ネットワークアップデートをした際の安定性を改善しました。


■ 2020/07/09

【バージョン:1600-8253-7032-2065】

(1) Amazon Alexa ボイスコントロール、Amazon AppからのAlexa Cast 機能が動作しない不具合を修正しました。


■ 2020/06/25

【バージョン:1600-8253-7032-2065】

(1) Amazon Music HDに於いて特定のアルバムが再生できない不具合を修正しました。
(2) Tune Inに於いて特定の放送局が再生できない不具合を修正しました。


■ 2020/03/12

【バージョン:1600-1391-7042-4045】

(1) AVR Remote AppでのTone設定が保存されない不具合を修正しました。
(2) 特定の条件においてAudio/Video/Input/Sound Mode設定が初期値になる不具合を修正しました。


■ 2019/09/18

【バージョン:1600-9153-7002-0025】

(1)Amazon Music HD に対応しました。


■ 2019/08/21

【バージョン:1600-9153-7031-0025】

(1)GUI上のActive Speakersの表示不具合を修正しました。
(2)DTS収録の特定のDVDを再生した時の不具合を改善しました。
(3)Spotify フリーアカウントでの再生が可能になりました。


■ 2019/04/24

【バージョン:1400-5071-7041-5005】

(1)カスタムインストーラー向け仕様の品質改善を行いました。


■ 2019/04/17

【バージョン:1400-5071-7031-5005】

(1) Hide Input に関する不具合を修正しました。
(2) Amazon Music 操作画面の不具合を修正しました。
(3) HEOS Appに入力ソースアイコンを表示ができるようになりました。


■ 2019/02/06

【バージョン:1400-5252-7081-3094】

(1) NTFSフォーマットのUSBメモリー再生に対応しました。
(2) Online Music Service 表示操作の不具合を修正しました。
(3) Web Controlメニュー で「General」「Network」操作に対応しました。


■ 2018/11/01

【バージョン:1400-9131-7031-1084】

(1)ネットワーク動作全般の改善を行いました。


■ 2018/08/10

【バージョン:1400-0394-7091-6064】

(1)ALLM(Auto Low Latency Mode)対応
HDMI2.1の新機能高画質モードと低遅延モードを自動で切り替える“ALLM”に対応しました。
(2)4K信号に対してGUI一時表示が可能になりました。
(3)ウエブコントロール機能に「Speaker」「 Input」を追加しました。
(4)Apple社のAirPlay2に対応しました。
(5)HEOSスピーカーをグルーピングした際にノイズが発生する不具合を修正しました。
(6)HEOSスピーカーをグルーピングした際にHEOSアプリ上にHEOSスピーカーが表示されない不具合を修正しました。


■ 2018/07/03

【バージョン:1400-7211-6082-4054】

(1)プライバシーポリシーに関する変更を行いました。