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映画「ソング・オブ・ラホール」

厳しい政治状況から窮地に立たされていたパキスタンの伝統音楽家たちがジャズに挑戦。やがてトップジャズメンと共演するまでの様子を描いた音楽ドキュメンタリー映画『ソング・オブ・ラホール』をご紹介します。

サウンドマネージャー山内セレクションvol.3

デノンのサウンドマネージャー山内がHi-Fiオーディオシステムで味わってほしい音楽をセレクトする山内セレクションのVol.3。超有名盤からマニアックな盤までを独自の切り口でご紹介します。

製品の魅力

2016.08.03

「ネストイン箱根 俵石閣 」全室でRCD-N9を導入

7月27日、箱根仙石原に大人の隠れ家を思わせるホテル、ネストイン箱根俵石閣がオープン。全室にデノンのRCD-N9が採用されました。今回はその設置の様子をレポートします。

プロフェッショナルチョイス アバック秋葉原本店

オーディオ専門店でいつも音楽や映画に触れているプロフェッショナルに、本当にいい音楽やいい映画を教えてもらおう、という新企画!第1回はアバック秋葉原本店の統括店長 菅原義純さんが登場です。

映画「AMY エイミー」

2003年にデビューしトップスターの座に躍り出たものの、2011年にはわずか27歳の若さで急逝したシンガー、エイミー・ワインハウスのドキュメンタリー映画「AMY エイミー」をご紹介します。

夏フェス行こう!

音楽好きにとって、夏はフェスの季節。フェス常連の方と「夏フェスに興味はあるけど、まだ行ったことがない」という方のために、今年の夏フェスの概容とその魅力についてご紹介をします。

デノンの品質保証 Vol.2

D&M白河工場はデノン製品の設計、生産だけの拠点であるだけでなく、品質保証の拠点でもあります。QA(品質保証)部門インタビューVol.2は製品が落とされたり埃まみれにされたりする検査試験棟を見学します。

デノンの品質保証 Vol.1

デノンのハイエンドモデルが生産されているD&M白河工場は、設計、生産の拠点であるだけでなく、自社の検査試験施設を持つ品質保証の拠点でもあります。品質保証という観点からデノンのモノ作りの哲学に迫ります。

製品の魅力

2016.06.17

AVR-X1300W、AVR-X2300W開発者インタビュー

AVサラウンドレシーバーの新たなエントリーモデルAVR-X1300WとミドルクラスのAVR-X2300Wが発売となりました。今回はそれぞれのモデルの開発者にスペックやカタログでは伝えきれない魅力について聞きました。

サウンドマネージャー山内セレクションVol.2

デノンのサウンドマネージャー山内がHi-Fiオーディオシステムで味わってほしい音楽をセレクトする山内セレクションのVol.2。超有名盤からマニアックな盤までを独自の切り口でご紹介します。

不世出の天才、プリンスを悼む

グラミー賞を7度受賞、リリースしたアルバムはサントラ、ライブ盤含めて47枚。不世出の天才プリンスが2016年4月21日、57歳の若さでこの世を去りました。デノン公式ブログではプリンスを追悼したいと思います。

お知らせ

2016.05.26

『春のヘッドフォン祭2016』レポート

4月29日(祝)、30日(土)に「春のヘッドフォン祭2016」が開催されました。デノンブースではヘッドホンやハイグレードなヘッドホンアンプを搭載したDNP-2500NEを出展。デノンブースでのミニインタビューもしてみました。

製品の魅力

2016.05.20

AVR-X1300W、AVR-X2300W登場!

AVアンプの新たなエントリーモデルAVR-X1300WとミドルクラスのAVR-X2300Wが登場。最新サラウンドフォーマットのDolby Atmos、DTS:Xに対応するなど、最新機能が全部入り。その概容をお伝えします。

サウンドマネージャー山内セレクションVol.1

デノンのサウンドマネージャー山内がデノン公式ブログの読者のためにHi-Fiオーディオシステムで味わってほしいCDやファイルミュージックをセレクトしました。サウンドチェックやデモンストレーションで使用している音源も公開します。

製品の魅力

2016.04.22

DRA-100を編集部で使ってみた

スタイリッシュなデザインと高音質で話題のDRA-100。コンパクトなのに高音質、しかも大出力でネットワーク機能まで持っています。そんな良いことづくめのDRA-100を編集部で実際に使ってみました。

デノン白河工場の品質管理 Part.2

デノンのハイエンドモデルの製造を行っているD&M白河工場。通常は工場見学を行っておりませんが、ブログ読者のために「品質管理」という視点から特別許可をいただききました。Part2は製造と検査の工程をお送りします。

デノン白河工場の品質管理 Part.1

デノンのハイエンドモデルが生産されている福島県白河市にあるD&M白河工場。通常は工場見学を行っておりませんが、今回はデノン公式ブログ読者のために「品質管理」という視点から特別許可をいただき見学してきました。

製品の魅力

2016.04.01

この春のおすすめヘッドホン&DAC

新年度、新学期、そして新生活が始まる4月となりました。春光うららかな季節、アウトドアで、そしてデスクトップで高音質なサウンドを楽しんでみませんか。今回はこの春オススメのヘッドホン&DACをご紹介します。

製品の魅力

2016.03.25

デジタルアンプソリューション「DDFA」とは何か

DNP-2500NEのヘッドホンアンプに採用されたデジタルアンプソリューション「DDFA」。圧倒的な特性と優れた音質を実現したDDFAの仕組みなどについて、クアルコムの大島勉氏にお話をうかがいました。

製品の魅力

2016.03.22

DNP-2500NE開発者インタビュー PART.2

新たなスタンダード、2500NEについて各開発者が語ります。ネットワークオーディオプレーヤー/USB-DAC DNP-2500NEのパート2は、搭載されたフルデジタルヘッドホンアンプへのこだわりについて。

製品の魅力

2016.03.11

DNP-2500NE開発者インタビュー PART.1

2016年1月に発表されたHi-Fiオーディオシステム「2500NE」。この新たなスタンダードモデルについて各開発者が語ります。最後を飾るのはデノンのHi-Fiオーディオ技術の粋を集めたネットワークオーディオプレーヤー/USB-DAC DNP-2500NE。

イーグルスとアース・ウィンド・アンド・ファイアの追憶

ポップミュージックシーンの歴史を変え、ほぼ時を同じくして惜しくもこの世を去った 2人アーティスト。イーグルスのグレン・フライ、アース・ウィンド・アンド・ファイアのモーリス・ホワイトを追悼します。

デヴィッド・ボウイとギタリストたち。

2016年1月に惜しくもガンで死去したデヴィッド・ボウイ。ニューアルバムが出てその2日後に亡くなるという衝撃的な死は、あらゆる音楽ファンを驚かせ、悲しませました。今回のデノン公式ブログは追悼の意味を込め、デヴィッド・ボウイの音楽と、その音楽を彩ったギタリストについて。

素顔の音楽家たち第10回 初演が大騒ぎ!ストラヴィンスキーの「春の祭典」

音楽の歴史に名を残している偉大な作曲家や演奏家、そんな天才たちのエピソードをご紹介する「素顔の音楽家たち」。今回はストラヴィンスキーの《春の祭典》の初演が斬新すぎて大騒ぎだったというお話をご紹介します。

製品の魅力

2016.02.12

DCD-2500NE開発者インタビュー

2016年1月に発表されたHi-Fiオーディオシステム「2500NE」。この新たなスタンダードモデルについて各開発者が語ります。今回はディスク再生能力を極限まで引き上げたSACD/CDプレーヤー、DCD-2500NEについて。

製品の魅力

2016.02.05

PMA-2500NE開発者インタビュー

2016年1月に発表されたHi-Fiオーディオシステム「2500NE」。この新たなスタンダードモデルについて各開発者が語ります。まずは中核となるUSB-DAC内蔵プリメインアンプPMA-2500NEから。

デノンサウンドマネージャー、山内慎一インタビューvol.2

デノンには全製品の最終的な音決めをするサウンドマネージャーがいます。今回は新たなサウンドマネージャー山内慎一のインタビュー、パート2をお送りします。

デノンサウンドマネージャー、山内慎一インタビューvol.1

酒蔵で言えば杜氏のように、デノンには全製品の最終的な音決めをするサウンドマネージャーがいます。昨年そのサウンドマネージャーが変わりました。今回は新たなサウンドマネージャー山内慎一のインタビューをお送りします。

製品の魅力

2016.01.15

Hi-Fiオーディオのニューモデル、2500NEシリーズ登場

デノンからHi-Fiオーディオシステムのニューシリーズ、2500NEシリーズが登場しました。今回のシリーズはなんと3モデル構成。なぜ3モデル構成なのかという理由と、そして各モデルの特長についてご紹介します。

映画「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) 」

明けましておめでとうございます。新年最初のエントリーは、昨年のグラミー賞作品賞をはじめ主要4部門を独占した、バットマンのマイケル・キートン主演、サウンドトラックが全編ドラムソロという映画「バードマン」をご紹介します。

お知らせ

2015.12.25

ポタフェス2015レポート&DNP-Xスクープ!

ヘッドホンなどが結集する日本最大級のイベント「ポタフェス2015」が12月19日(土)、20日(日)に開催されました。デノンは現行モデルに加えてDNP-Xという謎のモデルを参考出品。今回はその様子をレポートします。

製品の魅力

2015.12.18

デザインシリーズ・フルラインナップ

スタイリッシュなデザインと高音質で話題のデノンのデザインシリーズ。モバイル用のDAC/ヘッドホンアンプから、プリメインアンプ、ネットワークレシーバーまで4モデルがラインナップしていますが、今回は各モデルの特長や違いを徹底比較します。

製品の魅力

2015.12.11

DCD-SX11開発者インタビュー PART2

最新のスーパーオーディオCDプレーヤーDCD-SX11の設計思想やコンセプトについて、2人の開発者にインタビューしました。Part2はDACやアナログ波再現技術「Advanced AL32 Processing Plus」、そして開発時の苦労などについて。

製品の魅力

2015.12.04

DCD-SX11開発者インタビュー PART1

フラッグッシップモデルDCD-SX1に続く新世代のスーパーオーディオCDプレーヤー、DCD-SX11が発売となりました。その設計思想やコンセプトについて、2人の開発者にインタビューしました。

読む音楽 レクイエムの名手 菊地成孔

忙しない年末を迎えつつありますが、寝る前のひととき、音楽を聴きながらゆったりと読書でもいかがでしょうか。今回はジャズミュージシャンであり、文筆家でもあり、ラジオDJとしても人気を博している菊地成孔の追悼文章集『レクイエムの名手』をご紹介します。

製品の魅力

2015.11.20

PMA-SX11開発者インタビュー

フラッグッシップモデルPMA-SX1に続く新世代のプリメインアンプとして、PMA-SX11が発売となりました。その設計思想やコンセプトについて、PMA-SX11の設計者にインタビューしました。

お知らせ

2015.11.13

秋のヘッドフォン祭2015 レポート

「秋のヘッドフォン祭 2015」が、去る10月24日、25日の2日間にわたり、東京・中野区の中野サンプラザで開催されました。今回はデノンブースを中心に、その様子をレポートします。

お知らせ

2015.11.06

音展2015 レポート

「オーディオ・ホームシアター展2015『音展』」が、去る10月16日〜18日、東京・お台場のTIME24で開催されました。今回の音展のテーマは「観る!聴く!触る!ハイレゾと 4K シアター」。その様子をレポートします。

製品の魅力

2015.10.30

AVR-X4200W開発者インタビュー Part.3

デノンのAVアンプの中堅モデルの最新版、AVR-X4200Wがいよいよ発売となりました。その設計思想やコンセプトについての設計者インタビュー、Part.3では使い勝手、特にBluetooth、無線LANについて聞きました。

製品の魅力

2015.10.23

AVR-X4200W開発者インタビュー Part.2

デノンのAVアンプの中堅モデルの最新版、AVR-X4200Wがいよいよ発売となりました。その設計思想やコンセプトについての設計者インタビュー、Part.2はデノンAVアンプの設計思想についてです。

製品の魅力

2015.10.16

AVR-X4200W開発者インタビュー Part.1

デノンのAVアンプの中堅モデルであり、市場でも高いシェアを誇るAVR-X4000番台の最新モデルであるAVR-X4200Wがいよいよ発売となりました。その設計思想やコンセプトについて、設計者にインタビューしました。

お知らせ

2015.10.09

2015東京インターナショナルオーディオショウレポート

「2015東京インターナショナルオーディオショウ」が去る9月25日〜27日の3日間、東京国際フォーラムで開催されました。デノンブースでもSX11やDRA-100など新製品を展示。その様子をレポートします。

素顔の音楽家たち第9回 王様よりもスゴい?究極の「オレ様」ワーグナー

音楽の歴史に名を残している偉大な作曲家や演奏家、そんな天才たちのエピソードをご紹介する「素顔の音楽家たち」。究極の「オレ様」でもあった?天才ワーグナーをご紹介します。

製品の魅力

2015.09.25

AVアンプのスーパースタンダードモデルAVR-X4200W登場!

デノンのAVアンプの中核をなすスタンダードモデル、AVR-X4200Wが発表されました。その製品の概容とプレス発表でのお披露目の様子をレポートします。

製品の魅力

2015.09.18

デザインシリーズのニューフェースDRA-100登場!

人気のデザインシリーズのニューフェースであるネットワークレシーバーDRA-100が発表されました。今回はその製品の概容とプレス発表でのお披露目の様子をレポートします。

製品の魅力

2015.09.11

DCD-SX11&PMA-SX11登場!

スーパーオーディオCDプレーヤーDCD-SX11とプリメインアンプPMA-SX11が発表となりました。今回は2モデルの概容とプレス発表でのお披露目の様子をレポートします。

製品の魅力

2015.09.02

AVR-X1200W/AVR-X2200Wでドルビーアトモス体験 Part2アトモス&ハイレゾ編

ついに発売となったデノンの新しいAVアンプ、AVR-X1200W/AVR-X2200W。この2モデルでさっそくドルビーアトモスを体験しました。パート2ではいよいよアトモスとハイレゾ音源の試聴をレポート。

製品の魅力

2015.08.31

AVR-X1200W/AVR-X2200Wでドルビーアトモス体験! Part1セッティング編

ついに発売となるデノンの新しいAVアンプ、AVR-X1200W/AVR-X2200W。この2モデルでさっそくドルビーアトモスを体験してみました。パート1はセッティング編。このセッティングのしやすさはスゴい!

ストリーミングサービスを試してみた。

「AWA」「Apple Music」「LINE MUSIC」などの音楽ストリーミングサービスが相次いで開始されました。これらはどう便利なのか、今までの音楽の聴き方とどう違うのか、編集部が試してみました。

【無人島CD】馬鹿な大人になってすいません

無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ?ゲームソフト「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」のアシスタントプロデューサー(株)アトラスの宇田洋輔氏は何を選んだか?

製品の魅力

2015.07.31

AH-GC20 P4Dスペシャルエディション予約受付中!

人気のゲーム「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」とデノンのコラボレーションが、ついにヘッドホンに!アトラスDショップで、完全受注生産モデルAH-GC20 P4Dスペシャルエディションのご予約を受付中です。

製品の魅力

2015.07.24

初めてのレコードプレーヤー PART.2

CDよりも高解像度なハイレゾ音源が話題になっている一方で、ここ数年アナログレコードの人気が高まっています。「はじめてのレコードプレーヤー」PART.2では中・上級モデルを使って、ちょっとハイクラスなレコードプレーヤーの基礎知識をご紹介します。

製品の魅力

2015.07.17

初めてのレコードプレーヤー

CDよりも高解像度なハイレゾ音源が話題になっている一方で、ここ数年アナログレコードの人気がかなり高まっています。以前アナログレコードを聞いていた方々はもちろんですが、中には「初めてレコードプレーヤーを買う」という方も多いようです。そこでデノン公式ブログでは、「はじめてのレコードプレーヤー」と題してレコードプレーヤーの入門編をお送りします。

製品の魅力

2015.07.10

『Dolby Atmos、DTS:X対応、AVR-X2200W/AVR-X1200W登場』

デノンの新しいAVアンプ、AVR-X2200W/AVR-X1200Wが発表されました。2機種とも、話題の新サラウンドフォーマットであるDolby Atmos、DTS:Xに対応し、4Kにも対応するなど、「全部入り」といっていいほどの充実ぶり。その魅力を紹介します。

『ペルソナ4 ダンシング・オールナイト&デノンの舞台裏!』

デノンとコラボしたゲームソフト『ペルソナ4 ダンシング・オールナイト』が6月25日に発売されました。今回は株式会社アトラスのプロデューサー 宇田洋輔氏、サウンドコンポーザー 小塚良太氏、そして弊社 宮原の3人がコラボの舞台裏の様子を語ります。

素顔の音楽家たち第8回 ドビュッシーは女の敵だった?

音楽の歴史に名を残している偉大な作曲家や演奏家、そんな天才たちのエピソードをご紹介する「素顔の音楽家たち」。今回は、自由な音の響きを重視した印象派を代表する作曲家、ドビュッシーをご紹介します。

ブライアン・ウィルソンの知られざる真実を描いた映画『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』

夏と言えばビーチボーイズ!そのビーチボーイズの多くのヒット曲のソングライティングを担っていたブライアン・ウィルソンの伝記映画「ラブ・アンド・マーシー」をご紹介します。

製品の魅力

2015.06.12

進化するスタンダード。RCD-M40登場

CDレシーバーRCD-M40は初代D-M7から数えると18年の長きに亘ってロングセラーとなっているMシリーズの最新モデルです。今回はMシリーズを貫くコンセプトやデザインにフォーカスしてその魅力に迫ります。

製品の魅力

2015.06.05

PMA-50にベストマッチ!DCD-50、登場

大ヒット中のUSB-DAC/プリメインアンプPMA-50。そのPMA-50にベストマッチのCDプレーヤーDCD-50が発売されました。デノン公式ブログではいちはやくその魅力に迫ります。

お知らせ

2015.05.29

『春のヘッドフォン祭2015』レポート

5月16日(土)、17日(日)にヘッドフォンのイベント「春のヘッドフォン祭2015」が開催されました。デノンブースでは新製品の『ペルソナ4 ダンシング・オールナイト』の世界最速体験会を実施。その様子をレポートします。

製品の魅力

2015.05.22

進化するフラッグシップAVR-X7200WA

デノンのAVレシーバーのフラッグシップモデルAVR-X7200Wが、AVR-X7200WAへと進化しました。今回はAVR-X7200WAの進化のポイントについて掘り下げてみました。

もっと楽しくクラシック「交響曲ってなに?」

「クラシックは興味があるけど、敷居が高くって」。そんな初心者のための「もっと楽しく、クラシック」の第2回はズバリ交響曲! 交響曲の意味、交響曲の形式、そしていつ頃生まれたものなのか。そのあたりをご紹介します。

映画「ジェームス・ブラウン〜最高の魂(ソウル)を持つ男〜」

「ソウルのゴットファーザー」と称されるJBことジェームス・ブラウン。ステージからはうかがい知ることのできなかった面までも描いた、音楽ファン必見の伝記映画「ジェームス・ブラウン〜最高の魂(ソウル)を持つ男〜」をご紹介します。

お知らせ

2015.05.08

「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」とのコラボレーションを実施。ゲーム内にデノンのヘッドホンが登場!

デノンは、株式会社アトラスが2015年6月25日に発売するPlayStation® Vita用ソフトウェア「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト(P4D)」について、コラボレーションを行うことを発表いたします。

お知らせ

2015.04.27

The BONEZ X Denon コラボコンテスト!

The BONEZ X Denon コラボコンテスト!

製品の魅力

2015.04.24

CEOL N9で試してみた!音質向上のための7つのヒント

オーディオシステムは「買ったら終わり」でありません。セッティングやちょっとした工夫で音はどんどん良くなっていきます。今回はデノンのサウンドマネージャー山内が、CEOL N9シリーズを使い音質を向上させるための「7つのヒント」をご紹介します。

製品の魅力

2015.04.17

Envaya Miniのある生活。Vol.2

ペットボトル程度のサイズで高音質を実現したデノンのポータブルBluetoothスピーカーEnvaya Mini DSB-100。今回はデノンダイレクトショップの店長OがEnvaya Miniを連れて参加したイベントのご紹介をさせていただきます。

もっと楽しくクラシック「指揮者はいつ誕生したの?」

「クラシックは興味があるけど、敷居が高くって」。そんな初心者のために新コーナー「もっと楽しく、クラシック」が誕生。第一回は指揮者について。実は今のような専門の指揮者って、わりと最近まで存在しなかったのだとか。ご存じでしたか?

製品の魅力

2015.04.03

AH-GC20を編集部で使ってみた

4月下旬発売のワイヤレス・ノイズキャンセリングヘッドホンAH-GC20を実際に編集部で使ってみました。各駅停車の旅で、ノイズキャンセリングの実力と音質、使い勝手を検証!

製品の魅力

2015.03.30

AH-GC20開発者インタビュー

4月下旬発売のワイヤレス・ノイズキャンセリングヘッドホンAH-GC20。前回はノイズキャンセリングに絞ってご説明しましたが、ほかにもスペシャルな特長が盛りだくさん。そのあたりを開発者の福島欣尚が語ります。

製品の魅力

2015.03.24

ワイヤレス&ノイズキャンセリングAH-GC20登場!

「街の喧騒を心地よい静寂に変える!」というキャッチコピーのワイヤレス・ノイズキャンセリングヘッドホンAH-GC20が4月下旬に発売されます。今回は開発者の福島欣尚が主にノイズキャンセルの仕組みについて語ります。

製品の魅力

2015.03.19

Envaya Miniのある生活。

ペットボトル程度のサイズで高音質を実現したデノンのポータブルBluetoothスピーカーEnvaya Mini DSB-100。今回はデノンダイレクトショップの店長Oがインタビューしたユーザーの声をご紹介します。

製品の魅力

2015.03.18

ドルビーアトモス体験記

ホームシアターで最近話題のキーワードと言えば「ドルビーアトモス」。でも、どう凄いのかイマイチよくわからない、という方も多いのではないでしょうか。というわけで今回はブログ編集部がデノンの試聴室でドルビーアトモスを体験してきました。

製品の魅力

2015.03.13

ニューカテゴリーのDAC系3兄弟を一気にご紹介!

今回はDAC系のニューカテゴリーの製品、DA-300USB、DA-10、PMA-50製品をどーんと並べ、どこがどう違うのかをご紹介。どれにしようかとお悩みのあなたの疑問にバッチリお答えします。

【無人島CD】思い出がいっぱい!

無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? デノン社員が唐突に突きつけられる究極の選択。日本アフターサービスグループ M.Y.が選んだのは?

アカデミー賞作品『セッション』の鬼音楽教師は、まさに怪演!

アカデミー賞®で作品賞を含む5部門に堂々ノミネートを受け、助演男優賞、録音賞、編集賞の3冠に輝いた音楽映画『セッション』をご紹介します。「ラスト9分19秒の衝撃は圧巻にしてもはや痛快!」は本当です。

素顔の音楽家たち第7回 自由すぎる聖職者、ヴィヴァルディ

後世の人を魅了する素晴らしい音楽を創造した作曲家、演奏家たちって、もし隣にいたら一体どんな人物だったんだろう、と思うことがありませんか。「素顔の音楽家たち」7回目は「自由すぎる聖職者、ヴィヴァルディ」。

あのスーパーヒーローは今!

おなじみのシリーズ映画を全く新しいキャスティング、現代的な解釈、最新の映像技術でリメイクすることを「リブート(再起動)」と呼びます。今回は有名なあのスーパーヒーローたちのリブート作品について、その見どころ、聴きどころをご紹介しましょう。

FM放送を支えたデノンの銘機たち

デノン白河工場の中には、歴代のデノンの銘機たちがずらりと並べられた「プロダクト展示室」があります。今回はそのコーナーでもひときわ存在感を放っているヴィンテージな3台をご紹介しましょう。いずれも日本のFM放送の黎明期を支えた銘機たちです。

名盤発掘!デンオン・ライブコンサート「カレイドスコープ

Editors Choice、今回は1978年に日本コロムビアから発売された日本のフュージョンの名盤「カレイドスコープ」の復刻CDをご紹介します。このアルバム、伝説の生放送のライブ番組「デンオン・ライブコンサート」というFM番組から生まれたアルバムでした。

製品の魅力

2015.02.17

Envaya Miniと温泉に行ってみた

好評のBluetoothスピーカー、Envaya Mini DSB-100。コンパクトなスティックデザインで高音質、しかも水しぶきがかかっても大丈夫な防沫設計ということで、週末の温泉旅行に連れて行ってみました。

【無人島CD】ひどい目に合っているにもかかわらず忘れられない。

恒例!無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? デノン社員が唐突に突きつけられる究極の選択。マーケティンググループのT.Mが選んだCDとは?

デノン白河工場見学記 Part.2

福島県白河市にあるD&M白河工場。ここではデノンのハイエンドモデルの設計、CAD設計、基板実装、組み立て製造までの一貫生産が行われています。またアナログレコード用のカートリッジの製造が行われているのも、この白河工場です。白河工場見学記、Part.2は最終組み立てとカートリッジの製造をご紹介します。

素顔の音楽家たち 第6回 すべてを持っていた天才、メンデルスゾーン

後世の人を魅了する素晴らしい音楽を創造した作曲家、演奏家たちって、もし隣にいたら一体どんな人物だったんだろう、と思うことがありませんか。今回の「素顔の音楽家たち」は、メンデルスゾーンの人並み外れて恵まれた環境についてご紹介しましょう。

デノン白河工場見学記 Part.1

設計、CAD設計、基板実装、そして組み立て製造までを一貫して行っているデノンのD&M白河工場。通常工場見学は行っておりませんが、デノン公式ブログ読者のために特別に許可が出ましたので、二回に分けてご紹介します。

製品の魅力

2015.01.28

AH-MM400/300/200を編集部で使ってみた

高音質を追求したデノンのハイエンドなヘッドホンシリーズ「ミュージックマニアック」に新たに加わったAH-MM400/300/200。スタイリッシュなデザインと音質を編集部が実際に使って味わってみました。

製品の魅力

2015.01.26

AVR-X7200W開発者インタビュー Part.2

最新機能のドルビー・アトモスを搭載し圧倒的な情報量と空間再現力を実現した、AVアンプのフラッグシップモデルAVR-X7200W。その開発コンセプトなどを設計者チーム4名にインタビューしました。今回はそのパート2です。

製品の魅力

2015.01.22

AVR-X7200W開発者インタビュー Part.1

昨年12月に発表となったデノンAVアンプのフラッグシップモデル、AVR-X7200W。3次元の立体音響を再生する最新機能であるドルビー・アトモスを搭載し、圧倒的な情報量と空間再現力を実現しています。今回は設計者チーム4名にインタビューしました。

素顔の音楽家たち第5回 リヒャルト・シュトラウスと、その悪妻

後世の人を魅了する素晴らしい音楽を創造した作曲家、演奏家たちって、もし隣にいたら一体どんな人物だったんだろう、と思うことがありませんか。今回の「素顔の音楽家たち」は、リヒャルト・シュトラウスと、その悪妻について。

製品の魅力

2015.01.14

PMA-50開発者インタビュー Part.2

DSD 5.6MHzに対応したUSB-DAC搭載のコンパクトな新世代プリメインアンプPMA-50。PCオーディオにジャストサイズのコンパクトなデザインでありながらHi-Fiオーディオグレードの音質を実現したPMA-50について、設計者であるCSBUデザインセンターの山内慎一にインタビューしました。

製品の魅力

2015.01.13

PMA-50開発者インタビュー Part.1

DSD 5.6MHzに対応したUSB-DAC搭載のコンパクトな新世代プリメインアンプPMA-50が発表されました。今回は設計者であるCSBUデザインセンターの山内慎一にインタビューしました。

【無人島CD】 音楽を楽しむきっかけになった一枚

無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? デノン社員が唐突に突きつけられる究極の選択。デノンダイレクトショップ 店長Oが選んだのは?

豪華絢爛なダンスと歌を、ホームシアターで。

街がにぎやかに色づく年末年始。劇場に出かけて豪華絢爛なエンタテインメントを観たくなりますね。映画でも、ショービジネスの世界を描いた名作映画が数多く作られてきました。これらの映画にはたいてい本職のダンサーや歌手が起用されていて、踊りと歌を堪能できます。今回は、ゴージャスな気分に浸れるエンタテインメント、ホームシアターで楽しみたい「バックステージもの」映画をご紹介いたします!

私のオーディオ道 CSBUデザインセンター高橋「70年代のアンプ、PMA-235から学ぶもの」

オーディオ機器メーカーで働く人の音楽観や使用機器に興味はありませんか? その疑問にお答えする連載「私のオーディオ道」。今回はデノンのAVアンプなどの設計に携わるCSBUデザインセンターの高橋にインタビューしました。

PMA-SX1の匠たち Part 4 製造担当 生産本部生産部 増子敏美&君島直樹

デノンの新たなフラッグシップ・プリメインアンプ PMA-SX1。カタログでは語り尽くせないその本質を、開発に関わった匠たちにインタビュー。第4回は製造を担当している白河工場の生産本部生産部 増子敏美と君島直樹が語ります。

製品の魅力

2014.12.19

クリスマスプレゼントにEnvaya Miniがオススメ!

ペットボトル程度のスティックデザインで、水しぶきがかかっても大丈夫な防沫設計、しかもサウンドはハイグレード! クリスマスなどのプレゼントにバッチリのEnvaya Mini DSB-100をさっそく編集部で使ってみました。

素顔の音楽家たち第4回 鉄道オタク、ドヴォルザーク

後世の人を魅了する素晴らしい音楽を創造した作曲家、演奏家たちって、もし隣にいたら一体どんな人物だったんだろう、と思うことがありませんか。「素顔の音楽家たち」4回目は、「鉄道オタク、ドヴォルザーク」

ジャズ・クリスマス

街はどこもかしこもクリスマスソングのメドレーに次ぐメドレー。同じ曲ばかり聴かされて、辛い思いをしていませんか? そんな重度な音楽ファンのあなたのために、今回は糖度の低い通好みのジャジーなクリスマスソングをお送りします。

PMA-SX1の匠たち Part 3 プロダクトデザイン担当 鈴木丈二

デノンの新たなフラッグシップ・プリメインアンプ PMA-SX1。カタログでは語り尽くせないその本質を、開発に関わった4人の匠たちにインタビューしました。第3回はプロダクトデザインを担当した鈴木丈二が語ります。

読む音楽 恋はいつも未知なもの 村上龍

慌ただしい師走となりましたが、寝る前のひととき、好きな飲み物を用意してジャズを聴きながら読むのにピッタリの、ジャズスタンダードをテーマにした短編集、村上龍「恋はいつも未知なもの」をご紹介します。

PMA-SX1の匠たち Part 2 設計担当 新井 孝

デノンの新たなフラッグシップ・プリメインアンプ PMA-SX1。カタログでは語り尽くせないその本質を、開発に関わった4人の匠たちにインタビューしました。第2回は設計を担当した新井が語ります。

製品の魅力

2014.11.27

CEOL N9シリーズを編集部で使ってみた

デノンから、Bluetooth & NFCに対応したネットワークシステムオーディオ「CEOL(キオール)シリーズ」の最新モデルRCD-N9とSC-N9が登場。そのセッティングから使い勝手まで、編集部で実際に使って感じた魅力をリポートします。

【無人島CD】このアルバムがなかったら、今の自分はなかった。

無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? デノン社員が突きつけられる究極の選択、新入社員R.Hが選んだのは「自分にとって一番大切な作品」という、あの名盤でした。

素顔の音楽家たち第3回 リストはアイドル!

後世の人を魅了する素晴らしい音楽を創造した作曲家、演奏家たちって、もし隣にいたら一体どんな人物だったんだろう、と思うことがありませんか。「素顔の音楽家たち」3回目は、「リストはアイドル!」。

編集部のオススメハイレゾ音源 畠山美由紀「歌で逢いましょう」

編集部がお勧めのハイレゾ音源をご紹介するこのコーナー。今回は昭和の名曲たちを抜群の歌唱力と最高のサウンドで一発録音したという畠山美由紀「歌で逢いましょう」をご紹介します。

PMA-SX1の匠たち Part1 サウンドマネージャー米田

デノンの新たなフラッグシップ・プリメインアンプ PMA-SX1。カタログでは語り尽くせないその本質を、開発に関わった4人の匠たちにインタビューしました。第1回は開発コンセプトなどをサウンドマネージャーの米田が語ります。

製品の魅力

2014.11.11

超初心者のための「ネットワークプレーヤーって何?」

オーディオネットワークのシステム図などで時折目にする「ネットワークプレーヤー」。一体何をする機器なのか、いま一つよく分からない、という方も多いのではないでしょうか。そこで今回は超初心者のための「ネットワークプレーヤーって何?」をお送りします。

製品の魅力

2014.11.06

DA-10連れてどこへ行こう? Part.2

いよいよ発売となった、デノンのポタアンDA-10。ブログ編集部では実際にDA-10を持って外へ飛び出してみました。ということで第2回はいよいよ、素敵な音楽とDA-10を持って街へGO!

製品の魅力

2014.11.04

DA-10連れてどこへ行こう? Part.1

いよいよ発売となった、デノンのポタアンDA-10。ブログ編集部では実際にDA-10を持って街へ飛び出してみました。2回にわたってお送りするDA-10試用レポート、第1回はまずディテールをチェックします。

デノンのアナログレコードサンプラーができるまで Part.2

フラッグシップ・プリメインアンプ「PMA-SX1」の発売を記念した「デノンミュージックサンプラー Vol.2」を現在、鋭意制作中!今回はマスタリングを終えたばかりの制作陣にインタビューを敢行しました。

デノンのアナログレコードサンプラーができるまで Part.1

フラッグシップ・プリメインアンプ「PMA-SX1」の発売を記念した「デノンミュージックサンプラー Vol.2」を現在、鋭意制作中!今回はマスタリングを終えたばかりの制作陣にインタビューを敢行しました。

素顔の音楽家たち第二回 ロッシーニはユーモアがお好き

後世の人を魅了する素晴らしい音楽を創造した作曲家、演奏家たちって、もし隣にいたら一体どんな人物だったんだろう、と思うことがありませんか。「素顔の音楽家たち」2回目は「ロッシーニはユーモアがお好き」。

「コーラス映画」で思いきり泣こう!!

芸術の秋。各地で合唱コンクールが開催されるのもこの季節です。映画にも「コーラス」をテーマにした作品があります。どの作品も大いに泣けてしまう感動作ぞろい。この秋、ホームシアターでコーラス映画の感動に浸ってみませんか?

お知らせ

2014.10.09

「2014東京インターナショナルオーディオショウ」レポート

「2014 東京インターナショナルオーディオショウ」が9月23日、24日、25日の3日間、東京国際フォーラムで開催されました。デノンではプリメインアンプの新たなフラッグシップモデルPMA-SX1が初お目見え。その様子をレポートします。

私のオーディオ道 APマーケティング部T 「それでもデノンのカーステレオを使い続ける」

オーディオ機器メーカーで働く人の音楽観や使用機器に興味はありませんか? 「私のオーディオ道」ではデノンのカーオーディオシステムをこよなく愛するセールスアンドマーケティング部のTさんにインタビューしました。

【無人島CD】 これならあと一万回聴いても、たぶん飽きないでしょう。

無人島にたった1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ?デノン社員T2が選んだのは、決して飽きることのない名曲。すでに何百回も聴いているのに飽きないという、その名曲とは?

製品の魅力

2014.10.01

DA-10 開発者インタビュー(フルサイズ版) Part.2

デノンから初めて発売されるポータブルUSB-DAC / ヘッドホンアンプ DA-10。スペシャルサイトにもDA-10開発者インタビューは掲載されていますが、公式ブログではさらに詳しくフルサイズ版でお送りします。第2回はバッテリーやデスクトップでの使用、そしてデザインなどについて。

製品の魅力

2014.09.25

DA-10 開発者インタビュー(フルサイズ版) Part.1

話題を集めているポータブルUSB-DAC/ヘッドホンアンプ DA-10ですが、10月10日の発売を控えてスペシャルサイトもオープン。スペシャルサイトにもDA-10開発者インタビューは掲載されていますが、公式ブログではフルサイズ版でお送りします。

セプテンバーという至福

いつのまにか9月も下旬。この爽やかな季節にピッタリな曲といえば、なんといってもダントツで、アース・ウィンド・アンド・ファイアの「セプテンバー」ではないでしょうか。今回はオリジナルと、それをカバーした土岐麻子のバージョンをご紹介します。

お知らせ

2014.09.19

ヘッドホン AH-MM400/300/200登場 &ポタアン DA-10スペシャルサイトオープン!

本日、ミュージックマニアックの新しいヘッドホンのシリーズ AH-MM400/300/200を発表しました。詳細はプレスリリースをご覧いただくとして、ブログではその概容とポイントをご紹介します。またDA-10 は、スペシャルサイトもオープンしています。

素顔の音楽家たち第一回 恋多き男、ベートーヴェン

後世の人を魅了する素晴らしい音楽を創造した作曲家、演奏家たちって、もしまわりにいたら一体どんな人物だったんだろう、と思うことがありませんか。新コーナー「素顔の音楽家たち」1回目は、題して「恋多き男、ベートーヴェン」。

製品の魅力

2014.09.12

銘機探訪 DL-103 PART2

歴代のデノン製品から、高い支持を受けたモデルを紹介する銘機探訪。50年間、性能・仕様を変えずに生産されているMC型カートリッジ DL-103の第二回は「工芸品」と言えるほどの匠の技で作られていることなどをご紹介します。

製品の魅力

2014.09.11

銘記探訪 DL-103 PART1

歴代のデノン製品から、高い支持を受けたモデルを紹介する銘機探訪。今回は1964年に登場し、2014年の今日まで50年間、全く性能・仕様を変えずに、今なお生産されているMC型カートリッジ DL-103をご紹介します。

製品の魅力

2014.09.08

AVR-X4100W 開発者インタビュー part2

先頃発表されたAVアンプAVR-X4100W。開発者インタビュー part1では音質面にフォーカスしましたが、今回は話題のDolby Atmosをはじめとした新機能について、開発チームの渡辺敬太にインタビューしました。

お知らせ

2014.09.03

AVR-X4100Wで体感!「ドルビーアトモス」プレス発表レポート

先頃発表したデノンの最新AVアンプAVR-X4100Wも対応している「ドルビーアトモス」とは? 先週東京都内で開催された次世代音響フォーマット「ドルビーアトモスプレス」のプレス向けイベントの様子をレポートします。

製品の魅力

2014.09.02

プリメインアンプの新たなフラッグシップモデル PMA-SX1登場

デノンのプリメインアンプの新たなフラッグシップモデルがついに登場しました。その名もPMA-SX1。昨年デビューし、数多くの賞を獲得するなどオーディオファンから圧倒的な支持を得たスーパーオーディオCDプレーヤーDCD-SX1と双璧をなす、デノンの新世代Hi-Fiシステムの頂点です。

わが家にムーランルージュのサウンドトラックが2枚ある理由

無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ?デノン社員Tが選んだのはとある映画のサントラでした。彼の家にそのCDが2枚、そしてDVDが3枚ある理由とは?

製品の魅力

2014.08.26

AVR-X4100W 開発者インタビュー Part.1

話題のDolby Atmos対応AVアンプAVR-X4100Wが発表となりました。HDMI2.0、DSDファイル再生、Wi-Fi & Bluetoothと機能満載ですが、スペックや数値からは見えにくい音質の面でも大幅にグレードアップ。今回は音へのこだわりについて、開発チームの渡辺敬太にインタビューしました。

製品の魅力

2014.08.21

超初心者のための「ポタアンって何?」

近頃巷で話題の「ポタアン」。デノンも先頃、初のポタアン DA-10を発表しました。でも、ポタアンって何のためにあるの? そんな素朴な疑問をお持ちの方も多いのでは? デノンブログでわかりやすくご説明します。

背筋も凍る「怖い映画」をホームシアターで堪能しよう

夏といえば「怖い映画」。深夜自宅で一人見る怖い映画ほど背筋が寒くなるものはありません。今回は「音」と「場所」に着目して、ホームシアターのサウンドのリアリティを心臓がバクバクするほど実感できる映画をご紹介します。

製品の魅力

2014.08.06

AVアンプでハイレゾを。 その2 Blu-ray編

AVアンプでBlu-rayの再生は当たり前? 確かにそうですが、実はBlu-rayの音声データ自体がハイレゾ音源。ですからBlu-rayを聴くだけで、かんたんにハイレゾ体験ができるというわけです。ということで「AVアンプでハイレゾを」の第2弾はBlu-rayの音源を聴いてみました。

製品の魅力

2014.08.05

AVアンプでハイレゾを。 その1 DSD編

AVアンプの新製品AVR-X2100Wは、今話題のDSD&ハイレゾ音源の再生に対応したネットワーク機能を搭載しています。今回は編集部が、実際にDSD音源をAVR-X2100Wでストリーミング再生してみました。

製品の魅力

2014.07.24

AVR-X2100WのサラウンドサウンドでPS4を体験!

ホームシアターはBlu-rayやDVDで映画を見るだけのものではありません。ゲームだって臨場感タップリに楽しめるのです。ということで、今回編集部ではAVアンプの新製品「AVR-X2100W」を使って、サラウンド環境でゲームを楽しんでみました。

読む音楽 音楽は自由にする 坂本龍一著

坂本龍一さんの病気による活動休止の報道がありました。ソロ活動、YMO、アカデミー賞の受賞作品も手掛けた映画音楽、そしてコモンズ、スコラなどでの音楽啓蒙活動、環境を守る活動などその活動は多岐に亘り、その才能は日本の音楽界に欠かせません。早期の完治を祈念しつつ坂本龍一さんの自伝「音楽は自由にする」をご紹介します。

お知らせ

2014.07.17

手づくり下敷きスピーカーで7chのホームシアターに挑戦

夏休みの自由研究を兼ねて、編集部員Yの娘(小6)が、今回は下敷きでスピーカーを作ってみました。昨年の同企画のゲルマニウムラジオから一気にステップアップして、下敷きスピーカーでハイテクな7ch のサラウンドの再生に挑戦です。

製品の魅力

2014.07.15

わたしの銘機「ポータブルレコードプレーヤーGP-3R」

誰もが認めるような銘機ではないかもしれないけれど、いつも私たちの傍らにあって、素敵な音楽を聴かせてくれた「わたしの銘機」ご紹介するシリーズ。第一回はポータブルプレーヤーレコードプレーヤー「GP-3R」を取り上げます

製品の魅力

2014.07.10

超初心者のための「4Kって何?」

最近、テレビメーカーから発売が相次いでいる4Kテレビですが「4Kについて説明して」と言われるとちょっと口ごもったりしませんか? それって実はAVアンプ選びでも重要なポイントだったりします。そこで今回は「4K」についてとりあげてみました。

音楽ドキュメンタリー映画「黄金のメロディ〜マッスル・ショールズ」

7月12日から全国で公開予定の映画「黄金のメロディ〜マッスル・ショールズ」。マッスル・ショールズとは、ローリング・ストーンズ、ボブ・ディラン、ボノ(U2)、アレサ・フランクリンらが愛した伝説のスタジオ。アメリカ アラバマ州の片田舎にあるスタジオが、どうして85枚以上ものゴールド・ディスクを生み出したのか、その秘密に迫る音楽ドキュメンタリー映画です。

歴史

2014.07.03

銘記探訪 DP-3000 PART2

歴代のデノン製品から、高い支持を受けたモデルを紹介する銘機探訪。一世を風靡したダイレクト・ドライブ・サーボターンテーブル DP-3000(1972年発売)のPART2は、学生時代にアルバイトをしてDP-3000を購入したという社員Yに、購入した当時のエピソードを聞きました。

歴史

2014.07.02

銘記探訪 DP-3000 PART1

歴代のデノン製品から、高い支持を受けたモデルを紹介する銘機探訪。今回は大ヒットを記録し一世を風靡したダイレクト・ドライブ・サーボターンテーブル「DP-3000」(1972年発売)をご紹介します。なぜ今なお、DP-3000は銘機として語り継がれているのでしょうか。アナログレコードの人気が再燃しつつある今、あらためて振り返ってみたいと思います。

私のオーディオ道 S&M アジア&オセアニアI 「自分のアンプを店に持ち込んでスピーカーを選んだ」

オーディオ機器メーカーで働く人の音楽観や使用機器に興味はありませんか?「私のオーディオ道」第7回は、クラシック中心の少年時代から今では無類のトランス好きになってしまったというS&M アジアアンドオセアニアのIさんにインタビューしました。

「No day, but today!」というフレーズが聴くたびにパワーを与えてくれる

無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? デノン社員が突きつけられる究極の選択、APマーケティング部の社員N.O.が選んだのは、意外にもミュージカル映画のオリジナル・サウンド・トラックでした。

製品の魅力

2014.06.24

超初心者のための「スピーカーって何?」Part.2

オーディオについて「実はいまいちよく分かってない」「いまさら聞けないことがある」なんて方、いらっしゃいませんか? 意外と多いそんな声にお応えして始まった超初心者のためのシリーズ。今回は「スピーカー」のPart.2、いい音で聴くためのスピーカーのセッティングについてご説明します。

製品の魅力

2014.06.19

超初心者のための「スピーカーって何?」Part.1

オーディオシステムの中でもスピーカーは、オーディオにおける音の出口。収録された音楽の信号がアンプを通り、最終的に耳で聴くことができるように空気の振動にする大切な役割を果たす装置。 実際のところスピーカーはどういう仕組みか、どんな種類があるのか、そして繋ぎ方やセッティングなど、スピーカーについて基本の基本からご説明しましょう。

読む音楽 マイルス・デイビス自叙伝

音楽やオーディオに関する本をご紹介する「読む音楽」。第一回はマイルス・デイビス自叙伝をご紹介します。マイルス・デイビス自身の話だけでなく、チャーリー・パーカーやディジー・ガレスピー、コルトレーンなどのジャズの巨匠たちのエピソードが満載です。

製品の魅力

2014.06.13

AVR-X2100W、AVR-X1100Wデビュー!

AVアンプの新しいエントリーモデル、AVR-X2100WとAVR-X1100Wが発表になりました。お求めやすい価格でありながら、いずれも7.2ch出力、Wi-Fi、Bluetooth、4K、ハイレゾに対応など、最新機能てんこ盛りの強力モデル。これらの機能が実際にどうスゴいのかをご紹介します。

編集部のオススメ ハイレゾ音源 清水靖晃+渋谷慶一郎 「FELT」

最近CDを超える音質で音楽が聴ける「ハイレゾ」音源が話題を集めています。ハイレゾ音源は、どこからダウンロードすればいいのか、どんな音源があるのかなど、分かりにくい面があるのも事実です。 そこで今回はお勧めのハイレゾ音源をご紹介しましょう。OTOTOYで独占配信されているDSDのハイレゾ音源、清水靖晃+渋谷慶一郎「FELT」です。

雨の日に、聴きたい音楽。

もうすぐ梅雨の季節。湿気が多くて鬱陶しい時期ですが、になりますが、雨が降っている日だからこそ聴きたくなる音楽もありますよね。というわけでデノン公式ブログでは雨にちなんだ名曲をご紹介します。

製品の魅力

2014.05.29

真夜中のサッカーを、 いい音で楽しむ。

いよいよ4年に1度のサッカーの祭典が開催されます。地球の裏側で開かれる大会ですから、その時期は生活が昼夜逆転になってしまうと、いう方も少なくないのでは。とはいえ、家族や近所への迷惑を考慮すると、深夜にテレビのボリュームを上げて熱狂というわけにもいきません。そこで今回は、「スポーツ観戦を楽しむためのオーディオ」の話です。

製品の魅力

2014.05.26

Envayaのサウンド

ついに発売となったポータブルBluetoothスピーカーEnvaya DSB-200。すでに実機を店頭でご覧くださった方もいるかもしれません。片手で軽々と持てるほどコンパクトなサイズなのに、スケールが大きなサウンドがどうして実現できるのか。今回はEnvayaのサウンドの特長やBluetoothのコーデック、そして初夏にEnvayaのサウンドで聴いてみたい音楽などについてご紹介します。

製品の魅力

2014.05.22

Envayaのデザイン

ポータブルBluetoothスピーカーEnvaya DSB-200が、ついに発売となりました。今回は開発者インタビューで話題が出た「ラウンドデザイン」や、交換できる4色のグリルネット、さらに使いやすさなどについて、実際に編集部が検証してみました。

製品の魅力

2014.05.20

Envaya開発者インタビュー

ポータブルBluetoothスピーカーEnvaya DSB-200が、いよいよ発売となります。コンパクトなサイズにデノンならではの高音質を凝縮したEnvayaの開発での苦労やエピソードなどを、開発チームの並木 繁樹が語ります。

製品の魅力

2014.05.19

人気のエクササイズフリークAH-W150にオレンジ登場!

ワイヤレスで音楽が楽しめるインナーイヤーステレオヘッドホン、人気の<エクササイズフリーク>AH-W150に新色のオレンジが登場しました。今回はスポーツにも、通勤にも、そしてカジュアルファッションにもピッタリのAH-W150について、ご紹介します。

製品の魅力

2014.05.14

BluetoothでEnvayaを楽しむ

5月下旬発売予定のポータブルBluetoothスピーカーEnvaya DSB-200を、実際に編集部で試してみました。今回は編集部で評判が良かった機能として、使い勝手を向上させるNFCとマルチポイントなどBluetooth機能を中心にご紹介します。

歴史

2014.05.13

銘記探訪 DCD-S1 PART2

歴代のデノン製品から、高い支持を受けたモデルを紹介する銘機探訪。今回はCDプレーヤーDCD-S1の第2回です。当時のプロモーションでは、オーディオファンの家を訪問して試聴していただく「自宅試聴」という活動が行われていました。

歴史

2014.05.08

銘機探訪 DCD-S1 PART1

歴代のデノン製品から、高い支持を受けたモデルを紹介する銘機探訪。今回から2回に渡り、1994年発表のCDプレーヤーDCD-S1を取り上げます。当時はオーディオ不況の真っただ中。大量販売の低価格路線に移りつつある中、「デノンは本物のオーディオ機器を作りたい」という想いを結集したのがS1シリーズ。その中でも非常に高い人気を誇り、ロングセラーとなったモデルが、DCD-S1でした。

製品の魅力

2014.04.25

envaya連れてどこへいこう?

5月下旬に発売予定のポータブルBluetooth®スピーカーenvaya DSB-200が本日発表となりました。どこにでも持ち歩けるコンパクトなenvayaの「いい音」をどこで楽しみたいか、についてちょっと考えてみました。

新緑の季節はミュージカル映画で 大女優の歌声を堪能しよう!

アニメ映画史上最大といわれるヒット作「アナと雪の女王」。日本でも「アナ雪現象」「レリゴー現象」(主題歌の” Let It Go”に由来)なる言葉が生まれるほどの大ブーム! 主人公の吹き替えを担当した女優・松たか子の圧倒的な歌唱力も話題です。そこで今回は名作ミュージカルで私たちを感動させてくれた「歌う大女優」についてふり返ってみたいと思います。

迷うことなくスティーヴィー・ワンダー「キー・オブ・ライフ」一択で!

無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? 「アルバムは収録順に聴く」というポリシーを持つAPマーケティング部の社員D.K.が選んだのは、盲目の天才アーティストが作った、あの名盤でした。

製品の魅力

2014.04.15

ヘッドホンのニューモデルAH-C120MAとAH-C50MAで 佐久間正英「SAKUMA DROPS」を試聴してみた。

デノンの高音質を追求したハイエンドスタイルヘッドホン、MUSIC MANIAC <ミュージックマニアック>シリーズから、AH-C120MA/C120MとAH-C50MAの2モデル3機種のインナーイヤーヘッドホンが発売されました。今回は編集部がこのヘッドホンを使って、先日発売された佐久間正英プロデュース作品のベスト盤「SAKUMA DROPS」を試聴してみました。

製品の魅力

2014.04.10

音質だけでなく、デザインと使いやすさも追求した インナーイヤーヘッドホン AH-C120MA/C120MとAH-C50MA

開発者インタビューvol.2。インナーイヤーヘッドホン AH-C120MA/AH-C120MとAH-C50MAの開発背景などをCSBUデザインセンターの冨田洋輔が語ります。

製品の魅力

2014.04.09

徹底したユーザー目線で開発したインナーイヤーヘッドホン AH-C120MA/C120MとAH-C50MA

高音質を追求したハイエンドスタイルヘッドホン、MUSIC MANIAC シリーズから、AH-C120MA/AH-C120MとAH-C50MAの2モデル3機種のインナーイヤーヘッドホンが発売されます。開発背景などをCSBUデザインセンターの冨田洋輔が語ります。

映画「卒業」のサウンドトラックを支える名人たち

いよいよ年度末。今週は前半から卒業式らしき服装の学生の方々をたくさん見かけました。「ああ、卒業かぁ」と思うと、自然に頭の中でアコースティックギターのイントロが聞こえてきます。もちろんサイモン&ガーファンクルの「サウンド・オブ・サイレンス」です。

製品の魅力

2014.04.03

レコードプレーヤーのススメ

アナログレコードといえば、一部のマニアが高級なオーディオで再生するものでした。ところが最近では星野源、山下達郎などがアナログレコードをリリース。普通の音楽ファンが気軽に楽しむものになってきたようです。そこで編集部がレコードプレーヤーを実際にセットアップして聴いてみました。

歴史

2014.04.01

銘機探訪 POA-S1 PART2

歴代のデノン製品から、高い支持を受けたモデルを紹介する銘機探訪。今回はモノラルパワーアンプPOA-S1(1993年)の2回目です。このとき生まれたキーテクノロジーUHC-MOS。その性能を最大限に発揮させるためには、UHC-MOSを支える技術の開発も必要でした。

歴史

2014.03.25

銘機探訪 POA-S1 PART1

歴代のデノン製品から、高い支持を受けたモデルを紹介する銘機探訪。今回は1993年に発表されたモノラルパワーアンプPOA-S1を取り上げます。

苦悩から輝ける再生へ。ボサノバの名曲「三月の水」

オリンピックは終わりましたが、初夏にはサッカーのワールドカップがあります。開催地はサッカー王国であるブラジル。そしてブラジルといえばサンバ、そしてボサノバですよね。今回はボサノバの生みの親、アントニオ・カルロス・ジョビンについて、そして彼の名曲「三月の水」についてご紹介しています。ぜひご覧ください。

製品の魅力

2014.03.18

ハイレゾ音源をダウンロードしてDA-300USBで聴いてみた

デノンが培ってきたHi-Fi技術がデスクトップサイズに凝縮されたUSB-DAC。今回はハイレゾ初心者のブログ編集部員が、DA-300USBのセットアップから、ハイレゾ音源のダウンロード、再生までをドキュメンタリータッチでお送りします。

不器用な人間臭さを堪能できる一枚

無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? 入社1年目のソフトウェアエンジニアのIが選んだのは、 ロック史上に残る、あの名盤でした。

私のオーディオ道 APマーケティング部 I 「ロックは爆音で聴く!」

オーディオ機器メーカーで働く人の音楽観や使用機器に興味はありませんか? その疑問にお答えする連載「私のオーディオ道」第6回。物心ついたころには筋金入りのロックフリークになっていたというIさんにインタビューしました。

歴史

2014.03.06

デノンを作った人穴澤 健明さん その4 「デジタル録音のエピソードとメッセージ」

元日本コロムビアの録音エンジニアの穴澤 健明さん。世界初の商用デジタル録音のお話もいよいよ最後となりました。第4回は、美空ひばりさんのデジタル録音の話などのエピソードと、音楽ファンに向けたメッセージです。

製品の魅力

2014.03.05

「デスクトップサイズのHi-Fiオーディオ」を目指して

デノンが培ってきたHi-Fi技術をデスクトップサイズに凝縮したUSB-DAC/ヘッドホンアンプ「DA-300USB」。開発の背景や開発時のエピソードについて、開発チームの菊池敦が語ります。

歴史

2014.02.28

デノンを作った人穴澤 健明さん その3 「世界初のデジタル録音は、スメタナ四重奏団」

元日本コロムビアの録音エンジニアの穴澤 健明さんです。穴澤さんは、CD登場の10年前である1972年に世界で初めての商用デジタル録音に携わった方。第3回は、世界初のデジタル録音の演奏者であるスメタナ四重奏団への想いを話していただきます。

歴史

2014.02.25

デノンを作った人 穴澤 健明さん その2 「デジタル録音に向けたデノンの取り組み」

元日本コロムビアの録音エンジニアの穴澤 健明さんです。穴澤さんは、CD登場の10年前である1972年に世界で初めての商用デジタル録音に携わった方。第2回は、デジタル録音に向けた、当時のデノンの取り組みについて話していただきます。

歴史

2014.02.20

デノンを作った人— 穴澤 健明さん その1 「デノンが世界初の商用デジタル録音を手掛けた理由」

元日本コロムビアの録音エンジニアの穴澤 健明さん(現在一般社団法人日本オーディオ協会 理事)。CD登場の10年前である1972年に世界で初めての商用デジタル録音に携わった方。第1回は、デノンが世界初のデジタル録音を手掛けた背景についてです。

ソチ五輪の氷上で響きわたるゲイリー・ムーアの「泣き」のギター!

ソチ五輪、盛り上がってますね。フィギュアスケートで金メダルを獲得した男子シングルスの羽生結弦選手は、私たちに大きな感動を与えてくれました。その羽生選手がショートプログラムで使用した曲が、なんと3年前に亡くなったロックギターヒーロー、ゲイリー・ムーアの「パリの散歩道」でした!

誰もいない無人島で、朝日を浴びながら聴きたい1枚

デノン公式ブログで「無人島CD」第7回を公開しました。 無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? 新入社員のYが選んだのは、1971年に発表されたアコースティックな名盤でした。

製品の魅力

2014.02.07

超初心者のための「PCオーディオって何?」

オーディオについて「実はいまいちよく分かってない」「いまさら聞けないことがある」なんて方、いらっしゃいませんか? 意外と多いそんな声にお応えして始まったオーディオの超入門講座、今回は最近よく耳にする「PCオーディオ」について超簡単にご説明します。

製品の魅力

2014.02.04

今年のバレンタインには、ヘッドホンを。

バレンタインデーは世界的には「男女の愛の誓いの日」。贈り物は、男性からでも、女性からでもいいようです。音楽が好きなおふたりなら、バレンタインにヘッドホンを贈りあうのも素敵じゃないでしょうか。

製品の魅力

2014.01.30

Classicシリーズオーバーイヤーヘッドホンの実力

インナーイヤータイプに引き続き、定評のあるデノンのヘッドホン「Classic」シリーズから、今回はじっくり音楽が聴き込めるオーバーイヤーヘッドホンの人気モデルを2タイプご紹介します。

私のオーディオ道 第5回 APマーケティングM 「子守唄代わりのR&Bで、我が子の英才教育」

オーディオ機器メーカーで働く人の音楽観や使用機器に興味はありませんか? その疑問にお答えする連載「私のオーディオ道」第5回は、 子どもに子守唄代わりに音楽を聴かせていたというAPマーケティングのMさんにインタビューしました。

製品の魅力

2014.01.23

DJ Skeme RichardさんにAH-D400の感想をうかがいました

12/22に渋谷・セルリアンタワー・JZ BRATで開催された「TOKYO SOUL DRIVE vol.12」でも 熱いDJプレイでオーディエンスを魅了した DJ Skeme Richard に、ご自身が実際にスタジオでも使用しているというデノンのヘッドホン AH-D400 についてお話をうかがいました。

製品の魅力

2014.01.21

「Classic」シリーズインナーイヤーヘッドホンの実力

スマホやデジタルオーディオプレーヤーで音楽を聴くときにピッタリなのが、手軽でコンパクトなインナーイヤータイプのヘッドホン。今回は定評のあるデノンのヘッドホン「Classic」シリーズから、特に人気の高いインナーイヤーヘッドホンを2モデルをご紹介します。

音楽が名脇役 ウインタースポーツ編

冬のスポーツシーズンも真っ盛り。そこで今回は音楽が魅力的な「ウィンタースポーツをテーマにした映画」を3本紹介したいと思います。

歴史

2014.01.14

銘機探訪「DP-S1 & DA-S1」PART2

オーディオファンなら見逃せない、デノン伝説のモデルをご紹介する「銘機探訪」。第2回は、伝説的なCDトランスポート DP-S1 とD/Aコンバーター DA-S1のパート2です。

一番よく「会話」しているアルバムを持って行く

無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? APマーケティング部 Oが無人島で聴くのは、なんとスタイリッシュなアンビエント・テクノです!

歴史

2014.01.07

銘機探訪「DP‐S1 &DA-S1」 PART1

オーディオファンなら見逃せない、デノンの伝説のモデルをご紹介する「銘機探訪」がスタート! 記念すべき第1回は、伝説的なCDトランスポート DP-S1 とD/Aコンバーター DA-S1 が登場。

製品の魅力

2013.12.27

おうち劇場化計画 その4 ご質問にお答えします。

ご自宅にホームシアターをつくる「おうち劇場化計画」。ラストとなる第4回では、ホームシアターとAVアンプに関する「よくあるご質問(FAQ)」にお答えします。

ブルース・ブラザース、フォーエバー

いよいよ2013年も押し迫ってきました。大晦日、お正月、となにかと みんなが集まる行事が多いこのシーズンですが、今回は老若男女みんなで楽しめて、しかも音楽は最高! という映画、「ブルース・ブラザース」をご紹介します。

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2013.12.19

おうち劇場化計画 その3  設置してみました

おうち劇場化計画とは、ご自宅にホームシアターシステムを導入すること。第3回は、難しいと誤解されがちなAVアンプの設定方法ついて実際にデノン社員が設置しながら解説します。

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2013.12.17

おうち劇場化計画 その2 AVアンプとは?

おうち劇場化計画とは、ご自宅にホームシアターシステムを導入すること。第2回は、AVアンプとは何か? について、そしてホームシアターシステム購入のポイントについて解説します。

ビートルズの名曲と、たくさんの思い出たちを連れて。

デノン公式ブログで「無人島CD」第5回を公開しました。 無人島に1枚だけCDを持って行けるとしたらどれを選ぶ? APマーケティング部 Nが選んだのは、20世紀を代表する、あの超名盤でした。

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2013.12.10

テレビの音、DHT-T100 でグレードアップしませんか!

「最近の薄型テレビの音は満足できない……。」とお悩みのあなたにおすすめしたいのが、新発売のTVスピーカーベースDHT-T100。設置も操作もカンタンなワンボディタイプのTVスピーカーベースで、テレビの音をグレードアップしてみませんか?

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2013.12.09

おうち劇場化計画 その1 ホームシアターとは?

年末年始は、テレビを囲んで家族団らんの時間が増える時期。 この機会に、ホームシアターシステムでご自宅を「映画館」にしてみませんか。 そんな「おうち劇場化計画」、まずはホームシアターとは? について解説します。

私のオーディオ道 第4回 APマーケティング部O 「ディスクからさようならするオーディオ」

オーディオ機器メーカーで働く人の音楽観や使用機器に興味はありませんか? その疑問にお答えする連載「私のオーディオ道」第4回は、DJ好きが講じてデノンに入社したというマーケティング部のOさんにインタビューしました。

デノンの音質評価用リファレンスCDを公開します!

新しいオーディオ機器を開発するとき、どのような音源を使ってチェックすると思いますか? 今回はデノンの音質評価で使用しているCDについて、デノンサウンドマネージャー米田晋に聞きました。

カブらないクリスマスソング

街を歩くと、クリスマスソングが流れる季節になってきました。しかし音楽好きのみなさん、この季節になるとどこへいっても「またあの曲か、次はこの曲か……。」と同じ曲ばかり。「たまには違うクリスマスソングが聴きたいなぁ」なんて思いませんか? というわけで今回は定番ソングとはまずカブらない、通好みのクリスマスソングをご紹介しましょう。

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2013.11.21

ヘッドホンの活用を拡げる 4つのスマホ用アプリ

自分のライフスタイルにあった形で音楽を楽しむ。にデノンには、4つのラインナップの「ライフスタイルヘッドホン」と、スタイルごとに活用方法が拡がる4つのスマホ用アプリがあります。そこで今回は、ヘッドホン向けのスマホ用アプリについて紹介します。

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2013.11.19

超初心者のための「アンプって何?」

オーディオについて「実はいまいちよく分かってない」「いまさら聞けないことがある」なんて方、いらっしゃいませんか? 意外と多いそんな声にお応えして始まったオーディオ超入門。第2回はオーディオの中心にあるアンプについて、わかりやすくご説明します。

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2013.11.14

超初心者のための「オーディオって何?」

オーディオについて「実はいまいちよく分かってない」「いまさら聞けないことがある」なんて方、いらっしゃいませんか? 意外と多いそんな声にお応えして始まった超初心者のためのシリーズ。第1回は、まずは「そもそもオーディオって何?」からご説明します。

 

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